嵐さん関連で置いておくところ、はてなブログ版

嵐さん関連の自分のツイートまとめ、その他の所感、覚書など 。ツイートは複数の記事に重複して振り分け貼ることが多々あり。(https://twitter.com/misokakoat5)

ようこそ、わが家へ関連の自アカの呟きまとめ(第9話まで視聴済。まだ続く。その後、呟くたび更新。ネタバレ有※最終回まで観ました、追記有)

※ネタバレ注意。「ようこそ、わが家へ」のドラマをリアルタイムで観ていての感想。原作小説は未読。

※自アカはtwitterアカウント(@misokakomifavrt)(現misokakoat5)(相葉さんファン目線強し)

●第1話

いま「ようこそ、わが家へ」の第一話を録画でおさらいしたんだが。冒頭、光石研さんと話すシーンの、相葉さんの声の調子や表情の変化だけでも観ていて繊細な演技だなあって感銘してたところ。健太が、自分としてはよく頑張ったと思うのに認められなかったっていう、困惑と自己主張が混ざったあの場面

いままでにストーカーが残していったもの何でも警察に提出しなきゃ。何でも記録しておかなきゃね

ストーリーは怖いけどでも、健太くんの、家に帰ってからの素の感じを鑑賞するのは楽しみだったなあ

健太は外で気を遣いまくってる分、家でのラフな様子。相葉さん、演技を感じさせないところがうまいと思った

これハッピーエンドが約束されてるんだよね?そう思わないと怖くて独りで観るのつらい

●第2話

ようこそ、わが家へ、二話、考えるほど分からなくなる、単独犯じゃないってことなのか、繋がりのない犯行が偶然重なってるのかそれとも意外な黒幕が一人いるのか…。健太が両親に対する眼差しを微妙に変化させてたのが伝わってきて切ないやら

ようこそ、わが家へ、第二話の忘れられない表情、もうひとつ思い出した。ケーキ寿司を食べてる妹の横顔をそっと見守る健太兄ちゃん相葉さんの。心配しつつどこかほっとしてる絶妙な感じ

●第3話

倉田健太がお父さんに少し優しくなった気がする。やっぱり、お母さんの問題が浮上したからかな。家族を守ろうと健太が強くなっていくスタートラインから徐々に進みだしたような。ようこそ、わが家へ、第三話

しかし観るたびに真瀬がこれでもかと憎たらしくなっていく

あとあの陶芸先生バカでしょ…生徒を贔屓してると思われたらその後、珪子さんも自分も苦境に立たされると想像できないの?バカだわー

摂子さん、この戦いは正攻法では歯が立たないですよきっと。悔しいね

半沢直樹は毎回どこかでスッキリしていたけど、このわが家は反撃が効くのがきっと終盤なのかもしれない、そこまで臥薪嘗胆なのかと思うと胃が痛い!

ようこそ、わが家へ、の第三話、またリピートしてしまった。相葉さん(健太)が七菜に駆け寄って携帯電話の手を掴むところ、とてつもなく素敵だ。お母さんの波戸熱を冷まそうと一生懸命倉田パパを持ち上げたりする健太とか、めちゃめちゃかわいいなああ

「どんな人なの?」と、平静を装って母に訊いてみる健太の心が、周りの会話の一言一言ごとに揺れているのが、目元の微かな表情に顕れているシーン、何回も観たくて観てしまう。切りがない。(ようこそ、わが家へ3)

「七菜!」「母さん、ちょっと待って!」「駄目だよそんなの!」などの、健太が思わず大きい声を出してしまう場面に萌え死にそう。大きい声が出ちゃうほど妹や母を好きってことだもんね。ラブシーンがないからそういうのを観ながら脳内でああしてこうして変換して鑑賞したのだった。

寺尾さんの倉田パパと、西沢摂子さんの、小さなガッツポーズも、最高にきゅんとするシーンだった。

●第4話

ようこそ、わが家へ、第四話、りぴった。対・真瀬で今回初めて少し溜飲を下げることが出来て良かった。倉田パパ、強い男に成長して来てる。西沢さんを守った、カッコイイ

(あんまりまだネタバレしないほうがいいかな?)健太の耳打ち、ラブでもなんでもないと思いつつ、観ていて胸がトクトクしてしまった。もう吊り橋効果でいつラブになっててもおかしくない。…明日香さんに助けられてるだけじゃなく次回は彼女を守るシーン来るかもという期待あり

それにしても、ようこそ、わが家へ4の、お風呂場から居間にかけての明日香さんと健太のいる場面、相葉さんの一連の振る舞い…焦ったり苦笑いしたり、内緒話のあとで家族の手前あわてて明日香さんから離れたりと、何度でも観て楽しめるなあ

また第4話のこと思い出してる、ようこそ、わが家へ。西沢さんと倉田パパの反撃が秀逸だなあと思ったのは(※以下ネタバレ有)、社内における真瀬の影響力の強さを逆に利用して西沢さんを擁護したこと。

(※ネタバレ有)それと嫌がらせが全て同一犯による企てだと仮定して、悪質なのは、「珪子と波戸の写真」「太一と西沢の写真」「七菜と元カレ?の写真(予告映像)」というそれぞれは、公にするのを躊躇わせる内容だということ。先の二つは実際に健太や太一の胸にしまわれ、警察に伝えられずにいたし

つまり優しさ故に、他の家族に「こんな写真が送られてきたんだ」とは言いにくいであろうようなネタ。そういうことをわかっているからストーカーはそれを攻撃の道具として選んでいたんだなあ、本当に憎らしいなあ。

リピート鑑賞する際に、目をつぶって相葉さんの台詞を聴いたりもしている。声の演技もその時々の感情のニュアンスを本当に自然に出してることにとても感動する。(これって私が相葉担だからっていう贔屓目だけではないと思うんですよね)

●第5話

いやあ…この五話の終わりは衝撃的だなあ!でもあの人とあの人はまた別なんだろうか(ネタバレしたらあれだから具体的なついーとができません)けど、なんか今回のようこそ、わが家へ5、健太の戦う姿、振り絞られてて素晴らしいし、明日香とも距離が縮まったし、七菜に対するお兄ちゃんなところ好

あれだな、健太はあの店の防犯カメラを観に行く時に明日香さんを連れていきたくなかったのは、きっと明日香さんの安全を気遣ったのかな。僕は臆病者だと言うけど、この優しい健太が勇気を振り絞ったら強いと思う。強くなってる(ようこそ、わが家へ5)

ようこそ、わが家五話で呟き忘れてたことまだあった。真瀬が口笛吹いてた曲、コガネムシは金持ちだ♪を超スローで奏でてたんじゃないかな?(当て推量)

ようこそ、わが家へ、の倉田健太くん役の相葉さんしかまだよく知らないという人々に、あんな色っぽいやつとかあんなお洒落なやつとかあんな可愛いやつとかあんな可笑しなやつとかを滝のようにプレゼンして見せたい欲が、…とまらない。そして嘗ての私のように、その意外な魅力にハマってしまうが良い

ようこそ、わが家への五話で健太の「い、家だって分かっちゃったし、もう逃げられませんよ…」の。恐々だけど頑張って相手を逃がすまいとしてる声とか目の辺りの雰囲気とか…胸ぐら掴まれてからの「あすかさんはすっっごい頑張ってるんです…」の目線の落とし方とか…琴線震わしてくる相葉さんGJ

相葉さん演じる健太が、突き落とし男に出くわした時。最初一瞬だけ逃げ腰だったのが、意を決して踏みとどまって対峙したのは、あれは明日香さんの為ですね。そこからのシーン、自分の中の恐怖心とも闘いつつ、悲鳴のように訴えるべきことをしっかり訴えた声、目、顔、感動しました。何度も観ちゃう

パンツ見たでしょ「は!?見てねえ」手作りのチョコあげた「は!?失敗したやつだろ?」の「は!?」が好き。(倉田健太、倉田七菜に)

ようこそ、わが家へ、をまた少しリピート。第5話の家族&明日香さんの食事場面、好きだな…。このシーンの会話を聴きながら健太の相葉さんの表情に注目して観ると、その場に交わされる一言一言への相葉さんの反応が、抑え目なのに絶妙な変化で、台詞なくても健太の内心を伝えててホント面白い

●第6話

きょうのようこそわが家へは心臓に悪いしストーカーは極刑に処すべき。でも倉田健太くんのお兄ちゃんらしいところand 監督っぽいところが観られたのは良かったけど…悲しい出来事が悲しくて…極刑に処すべき。

六話を観終わった直後は、七菜や健太を思って動揺して泣いたりしてましたが、いま落ち着いて思い返すと、「七菜は…」って掠れ声を発しながら妹の無事を確認して気絶する健太の色気が超絶美味しいとか思っちゃっております。

珪子が息子の草食を案じたり、明日香ちゃんを嫁と迎える図を思い描いたり、先走り発想がとてもかわいい(私も成人男子を息子に持つのでなんか分かる)。そしてあの家族の食卓での描写って、みんな動きも台詞も本当に自然で演出もGJ。健太が飲み物吹いたときの七菜「お箸落ちちゃってる」自然。

暗闇画面会話「怖い?」「若干」「ありがとうね」「本当は結構頼りにしてる」の後の健太、表情少し緩ませるの塩梅丁度いいし、(「お兄ちゃんですから」を入力した後)怪しい物音を聴いて「上へ行ってろ」と七菜に告げて、さあ来いって顔でドア見るの、まさに七菜に闘志もらった感、相葉さん巧い。

何度もこの場面の表情の移り変わりを観てると、第一話のまだ臆病でただただニット帽から逃げるだけだった健太の成長ぶりに胸が熱くなっちゃうよね!と、第六話をまた観ては喜んでます

追記(2018)

何か相葉さんと有村さんの兄妹を存分に味わいたい気分になって、ようこそ、わが家へ6話を復習。妹を笑顔で励ましたり妹の為に走ったり妹の為に怒ったり妹の為に目を潤ませたり妹の為に勇気を振り絞って戦ったり…な相葉さんの倉田健太くんを

そして、またあの「若干」と「上に行ってろ」に、めっちゃキュンとした

●第7話

明日香さんはもう健太と結婚しちゃえ。

でもそうするとさ…倉田パパの会社に怪文書送ったのは誰だろ…そんなことして何のメリットあるの…(独り言)

明日香さんは倉田家から嫁としてようこそされちゃえ。「記事のネタを生むためにストーカーの黒幕として明日香さんや蟹江さんが暗躍してる?」みたいな疑いは、五話を観た段階で消し飛びました。頑張ってください

追記 2018
5話辺りの(沢尻エリカさん)明日香さんと(相葉さん)健太くんとのドキドキシーンからの明日香さんの素顔垣間見、を踏まえて観ると、6〜7話で明日香さんが健太くんに対して抱いている素直な親愛を、健太くんの見てない聴いてないところで発揮してるの萌える

●第8話

いまはまだネタバレするわけにいかないよね、でもこれだけは。明日香さんが良いお嫁さんって褒められて私は嬉しい。そして健太が波戸先生を問い詰める場面とか超かっこよかったー惚れ惚れするーはあああ

それと今回特に珪子母さんの心意気に泣けちゃいました。

太一父さんも愛されてたなあ

犬童さんのお話読んで、相葉さんのリアクション芝居は精巧だなあと以前から思っていたので嬉しかった。ようこその健太が周りの人々の言動に対してするリアクションもきめ細かいもん

相葉さん健太の、・お母さんと喋るとき・お父さんと喋るとき・妹と喋るとき・明日香さんと喋るとき・波戸と喋るとき…の声の調子の違いを堪能する日々でした

「『僕の理解が100%じゃないかもしれないので、1回やってみます』というニュアンスですよね。(控えめな)相葉君を象徴した表現だと思います。」(BY中江監督。2015.5.18スポニチ記事より引用)

相葉さん、頭が良いからこそ自分の主観が主観でしかないことを知っての謙虚さで、何がみんなのためになることなのかを考えて行動してらっしゃるんだと思う

●第9話

今日のところはまだわからない!しかし真瀬をここまで憎く描いたのは来週スッキリするためでしょ!?そして倉田パパと健太、逞しくなったし何かしら戦士、信頼関係すごい増大、泣ける。

あとあんなに怪しい場面を散りばめてるから逆に明日香は大丈夫だよね?明日香が悪いやつだったらTV破壊したくなるけど大丈夫だよね

太一が、銀行員であることも武器に不正と戦ってる、健太が、デザイナーならではの自分の記憶力を活かして犯人を追い詰める、なんか良い

ようこそ、わが家へ9の胸熱…健太とお母さんが互いに守り合う、西沢さんの太一へのリスペクトが健太に伝わり蟹江さんも頑張る、第一話では全力で逃げた健太が今度は全力で追う、太一の会社での戦いをよくわかってるお母さん、太一と健太が互いを尊敬しあい応援しあう

みんな落ち着いて…。ようこそ、わが家へは各回の終わり頃の、どうとでも推測できるシーンの断片でさもさも怪しそうな謎を残して次週に続いたあの謎にはいつも翻弄されちゃったけど、大丈夫な人は大丈夫だったし。来週が楽しみですね

とある場面を一時停止して見てて思ったんだけど、真瀬って36歳のときから髪の毛めっちゃ少ないの

感涙…。息子は、父の知られざる戦いを知り、感謝し、勇気を奮い立たせる。父は、息子の成長に目を見張り、再び闘志取り戻す。夜の居間で父・太一と息子・健太とがエールを送り合う場面、何度見ても素晴らし。寺尾さんと相葉さんの言葉と表情、こんなに上手いし、聴き入って見入ってしまった

家族や仕事の仲間との一対一の会話が本当に心に沁みるものなので癒される。第一話を観たときここまでとは予測してなかった。中盤から加速的に面白さ増してる。(ようこそ、わが家へ。何回も録画観ててやめられない)

あの明日香さんの復讐云々は、きっと視聴者へのミスリード狙いだと思ってる。ちょっと名無しさんに対してやり過ぎちゃったゴメン、くらいの意味かな?これまでの明日香さんの描かれ方から言って、仮にそれが健太を大きく裏切るものであれば、物語が破綻すると思う(※個人の予想)

ようこそわが家への九話までであれほど健太家族と明日香の心通う様子が丁寧に描かれることにより、もう視聴者の心にキチンと、健太のパートナーでもある愛すべき明日香という人格が確立したであろうに、それを覆すなど、視聴者の心の宝を奪い壊す犯罪に等しいから、明日香犯人説は有り得ないと思う

これに関して、私のなかで重要視してるのは、第一話で明日香さんが、(ニット帽の男を)どっかで見たような気がするということを、独り言として言っていること。健太に聞かせてるわけでもなく。これは、明日香がホントにホントにニット帽の男を当初は思い出せてないことを表す

また、第九話の終わりに出てきた写真、明日香の左隣にmhネックレス男、でも明日香の右隣にも誰か写ってる。単なる集合写真でしかない。つまりmhネックレス男と明日香は別段親しくはなかった。まして恋人とかなら二人きりの写真が残ってるはず。…といういろいろ推測


西沢摂子と倉田太一が領収証刑事と刑事長なら、倉田健太くんは、ロゴマーク刑事かしら

商業デザイナーだからMJEとかmhとかに目が行くし良く覚えているんだよね…あー、なんか特殊能力っぽくてかっこいいわ

寺尾さん、相葉さんのことを「ここ(胸)にちゃんと持ってる(表現者)」っておっしゃってて、なんかすごく良い(フジテレビ「とくダネ!」2015.6.15、ようこそ、わが家へ番宣)

第九話の終わりのほうでニット帽に蹴られてリビングのソファに倒れこんだ健太くんが、えろかった。太一パパが「お母さんを呼んでくる」って言ったら腕をつかんで引き留めながら「いいよ…心配かけたくないから」って言った声。あと、そのあとの会話終盤「こっちは俺に任せろ(息吸う)」の息。

これと最終回の、対・ニット帽のところと、あと第六話の刺されたとき、これらは私の中の健太三大せくしー場面。第五話の押し倒しと第四話の耳元囁きを入れると五大せくしーとなる。(豆知識)

やっぱり第9話の終盤で夜、お父さんと語る健太くん、めっちゃ演技上手いしセクシーだし頼もしいし成長してるし本当に泣けちゃうなー。珠玉のシーンだったと思う(「ようこそ、わが家へ」)

帰宅してテレビつけたらちょうど、ようこそ、わが家へ第9話の再放送だった。逃げちゃいけないと健太くんがパパと語ってた相葉さんの声の震えと強さに胸熱だし、記憶をスケッチする健太くんの睫毛良いし、次回に繋がる明日香さんの謎な独白と謎な写真と青キミのイントロに鳥肌 #ようこそわが家へ(2017.4.27)

また話は変わるけど、私は相葉さんの演じる「手負いの人」が超好きなので…あのニット帽の男に向かって行って傷を負った状態での、掠れ声で寺尾聰さんと会話を交わす場面ホント胸が熱くなるしセクシーでもあるし、みんな観てと思う(2017年冬の思い出し追記)

●第10話

ああ…お母さんの愛、ステキだった。手紙、よかった。七菜の家族への思いを面接で語るのもよかった。お父さんが西沢さんのためにあんなふうに言うのもよかったし、健太の戦いの正々堂々、守るべき人のいる優しい強さに名無しの卑怯さなんか敵わない。明日香も愛故に堕ちかけたけどまた健太に救われ

お母さんはお父さんのために蔭で動いてくれていた。そして七菜に綴った心は大きな愛。お父さんは家族や部下を守りきるために強くなった。真瀬に斬り込んだ。そんな太一の心意気に影響され高橋も大活躍。西沢、素晴らしい。貴女も倉田部長も素晴らしい。

七菜、湾テレの時の弱い彼女ではもうなかった。彼女の経験を糧に変える力は、家族から貰ったもの。その家族への思いを自分の言葉で自信をもって語れる七菜、その母や父や兄の像が的確

健太も常に、守りたい人のために自分の殻を破って、より強く、より優しく。第五話の時と最終話の時とではもう敵と向かい合う顔つきから違うし。敵の卑怯さを許さない。家族と明日香さんに支えられたからこそ発揮できた勇気。明日香さんの暴走、その弱さを理解し、受け容れて正す

明日香は自分を暖かく受け入れてくれた倉田家や健太を愛しく思うからこそ、自分の抱える闇の弱さを暴走させたものの、その過ちをも容れて包んでくれる倉田家ならびに健太に応えてまた歩いてく。

人は正義のため愛のために一歩間違えばすぐに悪魔になってしまう。でもそれにしても、明日香のしたことは、あの名無し達のしたことに比べたらささやかで小さくて、それでもあんなに後悔の念に涙を流してしまう、それが普通に善意の市民感覚なんだよね、そうだよね、と気づかされたあの公園での場面

ラストのラストで、あれがガスのイタズラ?であろうが、今までの誰かの仕返しであろうが、もう倉田家は負けない。ようこそ、わが家へ。ありがとうございました。

ようこそ、わが家へロスのこと、何て呼ぶのがスタンダードなんだろう。ようこそロス、わが家ロス、倉田家ロス、…まあとにかくロスな人達たくさんいる。それだけあのドラマの中の人物たちが存在感あって愛されてたということですね。

続編作るならもうストーカーと戦う系よりも、明日香さんとの仲良しエピとか、蟹江さんと西沢さんとの結婚生活とかそういう番外編ほしいなあ

●購入した全巻BOX

ようこそ、わが家BOX特典の記者発表。倉田家そのもの。共演者の皆さんが互いに尊敬しあってる様子が伝わってきた。寺尾さんも相葉さんや有村さんのことを息子、娘、と呼ぶし。相葉さんの、出張らないけれど芯の強さ、気遣いなど、褒められてた。合気道ポーズ決めたあとの照れかた可愛い。

ようこそのメイキング一気に観てしまい、本編の隠れた設定とかストーリーなどおもしろかった。高橋と若葉ちゃんと西沢さんのコントとか…八木さんのあれとかこれとか。そして健太くんと編集長…あー、可笑しい

本編、気になった回だけ先にチェックしたところ、放送されてなかった場面や台詞、少なからずある。少しずつ探してゆきたい(2015.9)

青キミのイントロ聴くともう心の「ようこそ、わが家へ」愛発動スイッチがすぐ入っちゃう人になった。おそらく一生こうなんだ。

※メイキングなど、またゆっくり観てから続きが追加されると思います。

TV LIFEの第25回・年間ドラマ大賞2015で、主演男優賞・作品賞・主題歌賞という三冠が「ようこそ、わが家へ」に贈られました。相葉雅紀さん、おめでとうございます!嬉しいです。今もblu-ray BOXで倉田健太くんとご家族に逢いに行っては幸せを願っています。

これまでのインタビューで垣間見せてもらえる寺尾聰さんと相葉さんの関係性もとても好き

「ようこそ、わが家へ」の倉田家が大好き。ホームドラマとして観るのが一番好き…お父さんの背中を見て成長する息子にまた勇気を貰うお父さんとか…泣ける

でも倉田健太くんの円タウンの明日香さんや蟹江さんとの関係も、倉田パパのナカノ電子部品での摂子さん達との関係も、見ててとても気持ちが良い。ストーカーの卑怯さに毎回憤るけど、こういう職場や家族のあったかさに救われるから好きなドラマ(ようこそ、わが家へ)

追記

突然だけどまた『ようこそ、わが家へ』の話をします。倉田健太くんがあのロゴの記憶をスケッチした場面、相葉さんの睫毛がよく見えて嬉しいのと、あとデザイナーならではの特殊能力発揮…っていう萌えがあるのと、主題歌のカッコいいイントロがかぶさってくるのとで、ホント好きな場面なんですよ


推しの人が、役の上で冷たい目をしたり、怒ったり、不機嫌な表情をしたり、そういうの観るの、好きなんだ…。その時に推しの人がその役の上で憎んでる対象が、私の憎んでる対象と一致すると、尚のこと良し

ようこそ、わが家への5話の相葉さんas倉田健太の怒り方が、勇気振り絞り系なのに比して、最終話の相葉さんの怒り方が、余裕のある静かな…相手への侮蔑をクールに抑えた感じで出すの、堪らなく好きだし健太よくぞここまで来たなと思う…ってこれ前にも言ったっけ/相葉さんじゃなくて、倉田健太がそうなっていったという話。好き

※ようこそ、わが家へ最終回のネタバレ感想は
http://d.hatena.ne.jp/attt5attt/20150618/1434602879

追記
☆やっぱりあのドラマの第○話の終わりで相葉さんの睫毛が凄く綺麗に映るところ、健太くんの特殊能力発動する痺れる場面、そして来週どうなるんだろうきっと光が見えるねという期待とともに聴くエンディングテーマ、青空の下、キミのとなり、音楽の入り方も神がかってる。