嵐さん関連で置いておくところ、はてなブログ版

嵐さん関連の自分のツイートまとめ、その他の所感、覚書など 。ツイートは複数の記事に重複して振り分け貼ることが多々あり。(https://twitter.com/misokakoat5)

99.9-刑事専門弁護士-関連の感想・自あかの呟きまとめ。随時追記・更新あり

@misokakoat5

※SEASON Ⅱについては、
http://d.hatena.ne.jp/attt5attt/20180114/p1

事前番宣

☆99.9の番宣生出演松本さんの髪型、つくづく新鮮爽やかでしかも可愛い。降参。あの前髪が松本さんだからこそ似合う…。

☆99.9の公式サイト、スマホで観たら主題歌情報出てた。嵐の「Daylight 」松本さんからの依頼で櫻井さんが書いたサクラップ、という。楽しみ。

☆うん、オトノハ拝読。松本さんからの、主題歌に関する思いを受けての、櫻井さんのラップ作り快諾。詞を書くにあたり、ドラマ台本を読んでの気持ち。震災被災地への祈り。

☆歌では広い世界を、ラップの部分では主人公のパーソナルな気持ちを、表したいという松本さん…好き

☆Daylight 発売前だから聴きすぎないようにと思ったけど、聴いちゃった。一回だけにしようかと思ったけど、二回聴いちゃった。すごい良い!夜明け前の空の色が脳裏に浮かんできた

放送開始。

☆99.9刑事専門弁護士、楽しく観ました。深山大翔、頭のなかをすぐに見せてくれないところが面白いな…。お金持ってないけど自由、なんだかんだこの人はきっと一生幸せに生きられる心の持ち主だと思ったりした

☆そして深山さんが作ったあのご飯を食べてみたいよね

☆力強い立花さんが、深山さんに振り回されるところ、可愛らしくてもっと観たい。でも6話とか7話あたりからでもLOVE要素出てきたりするといいなあ…って期待しちゃうんだ。

☆「彩りが必要になった時に楽しんでもらえるように」(Enjoy)って言葉を書ける松本潤さん好きです(ドラマ初回に合わせての更新を読んで。2016.4.17)

☆え、セカムズと99.9の配役入れ替えたらどうなるって?そりゃ全く違う作品になっちゃうでしょうよ。鮫島零治は大野さんしか考えられないし深山大翔は松本さんしか考えられない。他の人だと違う話になっちゃうから成り立たないから

☆前回より、オヤジギャグが勝ち過ぎなくて良かった。深山のやることには意味がなさそうに見えて本当はあるんだよ…(2話)

☆深山大翔の感情がどこにあるのか傍目には分かりにくい。それが良いのかもしれない

☆こんなに、何考えてるのか分からない感じにしてて、無意味そうに思わせることにこだわってて、結果を出してるから、逆に深山は本当は過去に余程な目に遭ったんじゃないだろうか。痛い目にあって辿り着いたここなんじゃないだろうか。(あくまで想像)

☆深山は、職業としての弁護士には向いていないと思った。弁護士の立場と経験をある意味、利用して、深山の生き方で生きていて、その結果、本当に裁かれるべき人と罪が正しく裁かれてるんじゃないかな、と思いました

☆だからお金の怖さも知ってるんじゃないかな…。深山、何者なんでしょうね。なんだか、友達にしたくはないけれど見ていたい人だわ。深山くん

☆改めてまとめると、二話のストーリーのほうがよりギャグがうるさくなくて私は好き。深山は職業としてじゃなく、生き方を遂行するために弁護士というものを捉えているかも。彼のすることに実は意味ある。感情が分かりにくいところが不思議、過去に何があったんだろう。来週も観ます

☆風間さんの演技も丁寧でとてもよかった…

☆立花さんも深山大翔のポリシーをこの三話の事件を通じてかなり理解するようになったんだろうな…。深山は相変わらずあの態度、お友達にはしたくないキャラだけど、本当に依頼人の(人間の)為になることとは何かを知ってて、でもそれは人のためじゃなく自分のために追求してる感じ(99.9第3話)

☆あの深山大翔の「出番なしか」私も好き…。(99.9刑事専門弁護士、第3話)

☆99.9の第三話は榮倉さんに特に、じんと来たんだった。というか榮倉さんにあの劇的な変化を起こさせたのは深山の信念なんだけども

☆今回、首謀者が誰だか想像ついてからの後半がより一層、チームで犯人を追い詰める過程を楽しめて面白かった。そして深山くんと立花さんの間の空気が以前よりなんとなくあったかくなってる気がする。 (99.9 第4話)

☆深山の耳に差し込まれた指がシュポーンと抜ける瞬間に放たれる何かが世界を救うお話、爽快。

☆どうして深山大翔くんが大場久美子さんを知っているのかな…。

☆そうなんだ。正直なところ、第1話を観たときは、事件の核心部分が早くに見えすぎるところに私は、もやっていた。でもこの99.9の楽しみかたは別にあるのだ、と、回を追うごとに分かってきた。分かってくるような面白さになっていった。

☆あと、第4話では、示談で早期に決着をつけてしまうことが、どれ程、被告のその後の人生を損なうかを思い知らされた。深山の信念の正しさを知る。

☆仕事は慈善じゃなく商売だから。それと人道をどのように両立するか。そのひとつの答えが99.9で描かれるのが面白いし、斑目事務所の人達がだんだんそれに馴染んでくるのを見るのも楽しい

※番組公式サイト内にある豆知識を読むと、そうとうリアルに作ってあるドラマだということが分かる。http://www.tbs.co.jp/999tbs/qqq/

☆立花さんすっごくかわいい/深山がお父さんを思い出してる表情、観ていて目の奥が、つんとした/奥さんと娘さんに言い負かされてるパパな佐田さん好き。佐田さん好きだから来週むちゃくちゃ気になる(2016.5.15 99.9刑事専門弁護士第5話)

☆それと明石さんの「こんな小っちゃい」のときに指であんな小っちゃくしてみせるの良い。/立花さんが女の子だった。楽しそうな立花さんを見るの好き。/斑目さんと深山くんのおにぎり場面、そこにお父さん居たのか、あったかめの切なさが漂ってた(2016.5 99.9刑事専門弁護士第5話)

※この↑明石さんの「こんな小っちゃい、犬を連れているときから・・・」の台詞は、松本潤さんが「未満都市」に出ていた時のことをふまえているらしい。そのほか、このドラマには細かいネタがたくさん隠れている。

☆こないだの深山くん、転んでリュックが頭に乗っかってた場面、いまも思い出してにまにましてしまう

☆6話、深山くんの、とにかくまず現場をあたるやり方が、やっぱり大事だってわかったね。事件の根本から片付いていくのが心地よかった。それと大友さんのこと、私は疑ってました。申し訳ない。佐田さん熱い!握手の深山くん、もう佐田さんのこと大好きでしょあの昔の髪形も込みで(99.9)

☆うん、やはり番組中には夢中になって観てるから何もツイートできないです。ホント、面白い

☆そしてあのラストの深山くん、悪戯っぽい笑顔、大好きだ/サンボルソースのときの立花さんにあの反応をする深山くん。嬉しかったのかな/クライマックスシーンでチラ見えしていた、深山くんの感情、痛みだと思う、あの表情(99.9第六話)

☆実はストーリーに没頭して観ているので、小ネタに関してはいつも、後日見直してから気づくことが多いんだ

☆99.9、いくらなんでもあの十条のこと憎過ぎるって思ったし、その下で働いてたひとたちも不甲斐なさ過ぎる。でも現実社会で起こっている事例の、ひとつのサンプルかもね(99.9刑事専門弁護士 第6話)

☆どんな業界にも、もっと良心に沿って真面目に仕事してよ!って言いたくなることが、信じられないくらい存在する。保身とか立場とかのせいで不正が隠されてるだろうことは、昨今のニュース見てても思う。世界には、深山くんみたいな人がもっとたっぷり必要よ(99.9刑事専門弁護士)

☆うん、他のドラマのパクリだなんて思ったことないです、私は。毎週日曜が楽しみ。深山大翔くんの中で斑目チームメンバーへの気持ちに少しずつ変化があるように見える。人間関係も含め今後、楽しみ


※この方のツイートをRTしての呟き。 https://twitter.com/Blog_Machinaka/status/735134162223390721
拝読したブログは http://machinaka.hatenablog.com/

☆面白かった…!今回、志賀さんも格好いい!どんどんチームがまとまって来て快感。次回、深山くんがめちゃめちゃピンチみたいだけど、どう切り抜けるのか早く観たい。/パズルの出来上がるのを見るようだった。(99.9刑事専門弁護士第7話)

☆「あああああ」「えええええ」が可笑しみ。カラッとして観られたからか、犯人に必要以上に感情移入しなくて済んだ。チームプレーの達成感が楽しい。深山の「行ってくる」のお蔭で来週まで「何でも来い!」の気持ちで待てるからありがとう。(99.9 第7話)

☆深山くんが自分の言動を選択するときに重きをおいているポイントが、なんか普通の人には計り知れないって思うから、一挙手一投足に注目してしまうなあ

☆深山くん前回、逮捕の時、飴を噛んでたけど、噛むって珍しくない?舐めるんじゃなく噛むの。あの表情、いいね…。自分がいつも、真実をいつも真実と証明してたから、そして自分が潔白なの明白な真実だから、それが明らかになるの分かりきってるから、って言ってそうな目だな(と私は勝手に感じる)
※この時の松本潤さんの演技、とっても印象深いです。

☆深山大翔、真実の為に自分が起訴されることを態々選ぶあたり、もう正義感とか超えてる。とにかく真実の元でしか本当の幸せはない。この主義を深山本人は語らないけど、佐田さんがそれをいつのまにか理解し、代わりに言葉にしてくれる。(99.9刑事専門弁護士8)

☆そしてあの、独りで留置所にいるとき、そばで誰も見ていないとき、あの深山くん、お父さんのことを思い出してたんだろうね、とてもせつない/そして今回、深山くんの普段見られないファッションも見られた、良かった。(99.9刑事専門弁護士8)

☆うん、岩下に、私怨を越えて深山大翔を助けるように導くところ。深山くんと最初に出会った頃からすると佐田さんが変わっていった。深山くんの生き方が、波紋のように周囲に及んで行くのいいね…(99.9刑事専門弁護士8)

☆深山くんにあきれる警察の人の様子とか見るのも痛快だった

☆99.9の9話の予告で、深山くんが何かに「やめろー!」って叫んでるあの声、どんなシチュエーションかはまだ分からないけど、かっこいい。男の人が、思わず「やめろ」と叫んでしまう状況って、何か大事なものを守りたいときとかじゃない?萌えしかない。もっと言ってと思っちゃう。

☆娘さんのことであわあわする佐田さん可愛いし、信念持って真実に迫るの深山くんとはあくまで違うと言い張る佐田さん可愛いし、いつのまにか駄洒落言ってる佐田さん可愛いし、そんな佐田さんをイジる深山くんのイジりかたに愛が増し増しになってるの楽しい。(99.9刑事専門弁護士9)

☆それにしても深山くんの「やめろー!」は、そこかあ。だまされたよ(私が勝手に想像してただけでしょ)

☆昨晩も呟いたけど、佐田さんものすごく可愛くなるいっぽう。そば煮るねを聴いて泣くとか。あんなに可愛くなって、最終回どうなるの。可愛くなったのは深山くんのせいもあるの?それと斑目さんはラスボスではないと思うよ、だって信念の人だもの。丸川くんの活躍にも超期待。

☆座長松本さん、なんてマメな…誠実…惚れ惚れする。
https://twitter.com/999_tbs/status/742945314475282432
https://twitter.com/999_tbs/status/742945982619496448

※↑このことについて、無理解なネット記事が叩いたりしたけど、
普段からアクセス稼ぎでジャニーズ関係を貶して商売してるライターの書くことだから気にしちゃいけない。

※しかも、そんないいかげんなネット記事を、事実のように拡散している人もいるらしい。
それに対する反論ツイートを見かけて共感。

https://twitter.com/attackit4/status/744916561341853696
 
https://twitter.com/attackit4/status/744918193286766593

☆話題のものを貶すことで商売してるネット記事が嘘を書くと、こうやって捏造に利用されるのがとてもイヤ。だから、99.9公式アカウントさんを読んでいた私としては、越権行為なんかじゃなかったよという思いをタイムラインにも遺しておきたい。宜しくお願いします。
松本潤さんの心配りが、誤解されるのは、つらいです。

※6月15日
RT @999_tbs: 【今日の潤様】 明日撮影するクライマックスシーンの台詞について、どうするのがベストか、この1週間ずっとやり取りを重ねているのですが、先ほど「はい、これ」と一枚の紙を渡された。 これまでやり取りして、手書きでたくさん書き込んだ台本を、PCで全部打ち直して台本形式にしたものだった。

RT @999_tbs: 「いろいろ考えて書き直したんだけど、手書きのものを見せるのも失礼かなと思って」とのこと。 誰よりも忙しく、誰よりも寝ていないのに、 スタッフに対してさえこの気遣いをしてしまう、気遣いができるところが、松本潤である所以なんだなと、改めて思いました。 うちの座長は素敵な人です。

6月19日
RT @999_tbs: 越権行為だと思っていたら、わざわざツイートしませんので、気にしないで下さいね。 このドラマは、全スタッフ、全キャスト、そして視聴者部の皆さんによって、どんどん成長していったドラマです。プロデューサーとして、とても嬉しいことです。

※最終回を前に公式アカウントさんのツイートを読んで胸あたたかい。

☆深山くん…お父さんのためにも。これからも真実だけを見つめる深山くん。凄みだった。大友に言った言葉、鳥肌立つ思いで聞きました。ずっと応援するのでいつかスペシャルか続編でまた逢いたいな(99.9刑事専門弁護士10)

☆深山くんの笑顔にいつも隠されて心に納めてあったものが最終回でこんなに顕になった瞬間を見て、本当に子供の頃の深山くんのところに駆けつけたくなったし。この人、強いって思った。あの過去を消化して人への救いに変えてるのすごいこと。そんな彼を成立させた松本さん、名演(99.9)

☆深山くんの抱えてた哀しみを思って愛しさ溢れてたんだけど、ネットでこうして99.9に潜んでたネタを見てほっこりしてる。出演者の所属グループに関するネタまで詰め込んでてくれて、とても愛を感じます(2016.6)

☆普通でおいしい、に象徴される親子の時間を、理不尽に失った痛みを知る深山大翔くんが、いまある幸せを人が噛み締めるために、これまで気の遠くなるような細かく地道な事実追求を積み重ねてきた。それを斑目チームがわかってくれた。本当のことはいつかきっと明るみになる希望嬉しい(99.9)

☆あと「髪の毛の多い人」につぼってた。ネタバレになるからまた日記とかに後でメモっておこう…。

※丸川さん、髪の毛多いよね、確かに。ここ笑った。また、立花さんが丸川さんに「何のために検事になったのか」を問いかけるところ、めっちゃ良かった。そう、そもそも何のために、だ。忘れちゃいけないこと。

☆「過ちは許されないからこそ、逮捕した以上有罪にするという使命に化けます」(南山法律事務所のかたのコラム、記事引用)この構造は怖いなあ。人を守るはずの権力なのにね。深山くんの益々の活躍を願ってます。… http://www.nanzanlaw.com/column/632

☆そうだよねえ、正義なんて人それぞれだものね。個人個人の物の見方に依ることの危険性、誰かの正義が誰かを傷つけること、身をもって味わった深山くんだから、事実だけを信じると言ったあの台詞が説得力あるんだなあ(99.9の回想が止まらないんですけど…何とかして…)(2016.6)

※深山大翔が、大友検事正に向かって言う台詞、その表情、口調、ぐっと来ました。この人はどれほど今まで・・・この時までどんな思いでいたのか。

※冤罪は、冤罪を着せられた人間だけでなく、被害者も傷つけるよね。

※加奈子のCDをまとめ買いする佐田さんが可愛くて仕方なかった。いったいどうしたんだ佐田さんは!

※立花さんがプロレスラーのひとたちと写真を撮ってもらうときに、
はしゃぎかたが非常にかわいい。
プロレスのことをよくわからない私も、ああきっとめっちゃ嬉しいんだろうなあ、ってそれが伝わってくる。
榮倉さんの演技で何気に好きな箇所。

※大友に「何度も繰り返されて来たんだ」と言うときの深山くん、松本潤さんの声に、強さの中にある震えのような泣き声のようなものが配合されているのも
涙腺を刺激してきた。ここ、好きな演技。

☆99.9続編は要望が多いけどもまだ決まってないということですね?99.9は、悲しい過去を抱えつつもそれをめったに顔には出さない主人公が、異常なほど真実に拘り、弁護士チームに影響を与え巻き込んでいく様子が大変面白いです(*^^*)

☆って言ってる間に99.9*のサウンドトラックCDも届いたんだ!こちらもお洒落な曲がいっぱい入ってるはず。各曲のタイトルもカッコいいし。ドラマ観てる時から「音楽も良いよね…」って思ってた。これも開封するなう/曲のタイトル読んでるだけで万感よぎります https://twitter.com/misokakoat5/status/750952318204391424

☆起こった事実はたった一つ〜99.9の最終回から考える〜 - 国循サザン事件―0.1%の真実― http://bgk.southerncase.net/entry/999tbs  「全ての冤罪事件に巻き込まれる当事者とその家族の気持ちを代弁するよう」(記事引用)/あの最終回での深山大翔の台詞、心に響いたなあ…。


※そして!2017.6.9 SEASONⅡの発表が。

☆嬉しい!2018年1月〜!
 日曜劇場『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』|TBSテレビ https://t.co/JCPbCOK8lx

☆容易に内心を見せなかった深山大翔が、あのシーズンⅠの最終回で静かで強い哀しみを表現していたの印象的。真実だけが人を救う彼の生き方が斑目チームにも波及して行く様子が好き。シーズンⅡ楽しみ。 #日曜劇場100作目 #999TBS #刑事専門弁護士

☆加奈子ちゃんのその後も観てみたいです。 #刑事専門弁護士 #999tbs_2018

SEASON Ⅱについては、http://d.hatena.ne.jp/attt5attt/20180114/p1

☆99.9-刑事専門弁護士の深山大翔の行動やポリシーって、弁護士という職業に期待される「依頼人の利益の為に働く」ことに反しているように見える場合も多々あるけど、真実の追求っていうのは結局は依頼人の為にもなってるなあと…真実は結局は万人の為(目に見える利益以外にも)…真実のみが…。
(2020.6 振り返り)

※2021年の映画やその公開前日のスペシャルドラマについては、SEASON Ⅱの日記の続きに追記する所存
http://d.hatena.ne.jp/attt5attt/20180114/p1