嵐さん関連で置いておくところ、はてなブログ版

嵐さん関連の自分のツイートまとめ、その他の所感、覚書など 。ツイートは複数の記事に重複して振り分け貼ることが多々あり。(https://twitter.com/misokakoat5)

I seek/Daylight 関連(感想など。自あか呟きまとめ 随時追記・更新あり)

嵐の新CD 両A面 (初回版2種と通常版の)3種購入。 I seek/Daylight
例によって、自分のアカウントで呟いたことを置いておく。随時追記更新予定。

☆Daylight 発売前だから聴きすぎないようにと思ったけど、聴いちゃった。一回だけにしようかと思ったけど、二回聴いちゃった。すごい良い!夜明け前の空の色が脳裏に浮かんできた(レコメンで初聴き。2016.4.9)

☆うん、オトノハ拝読。松本さんからの、主題歌に関する思いを受けての、櫻井さんのラップ作り快諾。詞を書くにあたり、ドラマ台本を読んでの気持ち。震災被災地への祈り。(2016.4.15)

☆歌では広い世界を、ラップの部分では主人公のパーソナルな気持ちを、表したいという松本さん…好き(2016.4.15、櫻井さんのオトノハについて)

☆I seek は可愛い!!この五人がなんかホームパーティ的なことしながら楽しそうにユルい踊りを踊るの可愛いいったらありゃしない。/☆Daylight は櫻井さんのラップもカッコいいし、曲調といい歌詞といい素敵だし、静かに映る五人のビジュアル素晴らしいのとんでもなく。(2016.5 WSでの紹介に)

☆「独断的な気ままでAh」のあとの「止められない」の頭で、右目より左目の閉じかたをややゆるく或いは遅くすることにより、肉眼で確認できるかできないかの微妙なウィンクが相葉さんに発生した可能性がある(2016.5.13MステI seek)

☆嵐新CDカップリングも良かった。「ただいま」拠り所にしている大切な人への思いとか、ふと振り返るこれまでの道程とか、改めて沁々見つめたくなる。「supersonic」は、きっとすごくカッコ良く踊るね、これは!(2016.5.18 I seek/Daylight)

☆「I seek」恋を通じて自身の殻が剥けそうで、新しい視界見えて来そうな期待、でもなかなか辿り着けないもどかしさ、そんな経過が、重くならず愛しく見てられる。MVはその歌自体をBGMにしちゃう斬新。大人五人、諸々の気持ちを、酸いも甘いも肴にして仲良く楽しく遊んでる感が好き

☆「Daylight」辛い記憶を勇気に変え、誰かの為に活かせるまでに、様々な感情を越えて来たんだな…くぐってきた影や、目指してきた微かな光が、聴いていてどんどん脳裏に浮かんでくる。櫻井さんのラップも胸を打つし、各メンバーソロパートの声好き。MVとんでもなく美しい。夜明け前っぽい 

VS嵐、Daylight 、振り付け、優美で流れる感じだったし表情も憂いありの端正ありの前向きな要素ありの…一言でいえば、ステキ(2016.5)

☆私、…好きな人が、誰かに「ただいま」と言えて「おかえり」と迎えられるような幸せの中に生きている、というただそれを思うだけで何だか気持ちがあったかくなる。(さらに言えば、ただいまが私に向けられてなくてもいいし、おかえりと言うのが私じゃなくてもいいとさえ思う)

☆MステのDaylightは、VS嵐とはまたセットとか衣装とか雰囲気違って、明るくて生命の萌え出す感じあったわ…。欲を言えばフルで歌って頂きたかったけど、二週続けて観られたからありがとうっ(2016.5.20)

☆supersonicってどことなくIntergalactic っぽいところがあるなあ

※2016.5.21の嵐にしやがれでも、I seek の披露があった。フルバージョンではなかったけれど、白い衣装、カッコよかった。ホテルの一室みたいな(しかもルームナンバーが3104)

☆Daylight の言葉について調べると、日の光、夜明け、公然のこと、明るみに出る、目処がつく、の意味を含んでいるんだね。ドラマの主題にも合っていて良いタイトル

☆I seek のseek には、探し求める、得ようと努力する、の意がありますね…。恋を通して物語の主人公が辿り着けるところを見守って行きたいな

☆ほっぺたぽちぽち、超絶GJ

※ほっぺたをぽちぽちする振り付けについて、They武道の公演で話があったそうな。I seek のBメロを江田剛くんが振付けしたということを、なんか、ツイッターで見かけた。(2016)

☆I seekのMVに漂うあの感じ、気のいい仲間(三十代男子)の緩くて色気あって、その宴で自然にあのノリになる彼らが口に出さずとも通じてるあの感じ、好き…あちらの嵐を聴きながらそんな感じに過ごすこちらの嵐の世界線、を観る我々っていう
#嵐AlltheBESTCLIPS19992019
(2019.10)